今頃・・

ども。ずいぶんとほっといてしまいました。
これからちょくちょく更新するぞ!!

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To all of my friends and Tohoku

Happy new year!

Yoshi

Todavía…

Estoy pensando mucho sobre mi futuro, O sea es mi camino de la vida…

Mmmmm……

Escucho una canción muy favorite.

Yoshi

It’s the time to decide my way of life

since I begin my blog, I didn’t write notihing about my way. Sorry, Guys!

After I came back to Japan, I was really busy to work..haha.

Before I work in Japan, I felt really really tired and had a feeling that I don’t want to change myself.

I was so afraid of changing. I don’t wanna forget the memory of Bolivia.

One day I noticed that the feeling I felt was what I have to accept in my life.

And I got work in Japan.

So far I’m working really hard more than the time of Bolivia.

But now I have to consider my situation. It’s like a antinomy. I’m really confuse.

I think next decision will change my life.

Think, Think, Think and feel something important.

I hope my next decision will give me good fortune.

Yoshi

うーむ・・・

心機一転

ちょっと全部消そうかなぁ、ブログ。

英語とスペイン語でブログ書くために。。

どう思います?

カオスの中で

いやー。人生って何があるかわからない。

俺、全部失っちゃったよ。大事なもの。

そんな中あれこれ考えても絶対にうまくいくわけないんだよな。

だから

行動あるのみ。

でもその前にちゃんと冷静に考えてからだな。

もっと毎日を大事にしておけばよかった。

だからもっともっとこれからは

勉強して、いろんなことを肌で感じて

それを自分のバックボーンにできるようにしないと。

それにしても、ここまですべてを失うとは・・・。

もっと自分を見つめなおしていきます。

よく混乱して行き詰っているときには

泥沼のような真っ赤なカオスの中で溺れている自分を想像する。

その中は泥沼だから

もがけばもがくほど下に沈んでしまう。

まるで底なし沼のような苦しさ。

でも、そこから這い出せるのは

自分がもがいて、苦しみながら

やっとの思いで掴んだ一本の藁に手をかけたとき。

その思いを忘れないようにしよう。

でも、

そうしてたいていの人は手にかけたときの喜びばかりに

目を向けがちだが、

一番大切なのは、死ぬ気で一本の藁を探すこと。

その藁を周りが見えないカオスの中で中で探しているときの気持ち。

これこそ忘れてはならないものだと思う。

今、すごくもがいてます。

いろんな藁が見えます。

でも、その中で自分がこれだと思う藁を見つけて

このカオスから脱出しないと。

いい加減藁を見つけて、自分が掴む藁を決めないと

カオスからあがったときに

笑顔でいられなくなっちゃう。

きっと、その笑顔を失うことが俺が最も怖いことなのかもしれないな。

 

今日の名言

自分の中で大きなものだと思っているものは、実は自分の幻想なのかもしれない。

だから、自分と向き合え。
                                          Yoshi

あんよ

先週、久しぶりに日本に帰ってきた姉と買い物にでかける。

近くのモールに行き、ぶらつくほぼ外国籍二人組。

その後、お互いに用事があるということで駅に向かう。

行く方面がちがうため、別々のホームへ。

その時、ホームの下に何かを発見。 

通常ホームの下には万が一人落ちてしまったときのために

逃げ込めるスペースがあるのだが、

そこに人がいる。

半そで短パンの少年。

すると、電車がホームに向かってきた。

「轢かれる?」と思いながら見ていると

知らない間にいなくなっている。

なんじゃありゃ・・と思いながら用事を済ませに隣町へ。

隣町の駅では

「あー・・あんよに水が入っちゃったーん。ふえ~ん。」と泣くカップルの女と

「うわー。あんよに水が入っちゃったね~。雨降りはこれだからいやだなぁ。ね、くみちゃん」

とほざくその彼氏に遭遇。

いい歳こいたおっさんがなに言ってんだ。くみちゃんはもっとセクシーな服を着ろ。Carajo.

といつものように私の殺意に火がつくが、無理やり無視。

そして用事を無理やり済ませ、帰宅。

半そで短パンのことがずっと気になってたため、夕食の席でそのことを姉に伝えると

「それ、幽霊だよ。」と一蹴。

昔、私が小さいときによく言われていた噂を思い出す。

あの駅は昔墓地だった と。

そういえば、半そで短パンの少年を見たとき顔がなかったわ。

 

今日の名言

女 「あー・・・あんよに水が入っちゃった~ん。ふえ~ん。」

私 「あんよがついてるだけいいじゃん。」

女 「冷たい~! あなたもあんよも冷たい~! どうしてそんなこと言えるのー!」

私 「君の後ろに立っている少年なんて・・・」
                               Yoshi